夜の公園で職場の先輩が私の
アナルと口を蹂躙しています
Tさんは
私の頭を何度も上下させて
うー、気持ちいいと呟いています
Tさんのペニスは完全に出来上がっています
私の唾液が玉袋まで滴ると
Tさんは玉も舐めてくれと
私の口からペニスを離しました
私は、はい分かりましたと
毛深い玉袋にキスをしながら舌を伸ばし
生臭い玉袋を奉仕するのでした
Sさんはぎこちない動きでアナルを楽しんでいます
2人の先輩は独身と聞いたのを思い出しました
先輩達は上司に向かって
凄く気持ちいいぞ、と話しています
上司は好きな時にストレス発散してください
と話しています
Tさんのペニスが私の口から離れたら
私の身体の下に潜り込み
いよいよ二穴責めです
ペニスには私の唾液でたっぷりと濡れているから
すんなり入りました
2人の先輩達はぎこちない動きですが
私は気持ちよくなり
Tさんにキスを求めていました
次第にディープキスです
キスを楽しんでいると
Sさんがそろそろイクぞと叫んだ瞬間、
私のアナルで果てました
アナルから抜かれたペニスを
私はお口でお掃除してあげました
Sさんのペニスをお掃除した私の唇に
Tさんは吸い付き再びディープキスを楽しみます
激しく腰を振っていた
Tさんもイキそうだと叫んでいますが
流石に中出しはまずいので
お口で受け止め飲み干してあげました
玉袋に残ったSさんの精子も残さず飲んだら
2人の先輩は
また、宜しく頼むと伝え
暗闇に消えて行きました
私は満足したのかシートにぐったりしてしまいました
辺りを見渡したら上司も消えていました
[2404] ワカメスープ (2025/03/07 Fri 20:02)